Hello World

日頃のメモ

授業の一環でHPを作ってみた

他学部の専門の授業でホームページ作成があったのでやってみた
以前先輩にhtmlとcssを教えてもらったおかげか結構自分が思ってたよりもスラスラとできた
ホームページを作っている最中少ない情報量でも意外といけるもんだなと思ったが、あとから教えた人が上手かっただけなのではないかと思いちょっと調子に乗った自分が恥ずかしかった

今回はこういうデザインにするんだ!!と決めずに進めたため、作っては消し、作っては消しの繰り返しで完成までに時間がかかった
次からは目標をきちんと決めようと思う
いやでも楽しかった〜
www.geocities.jp

普通に今度は広告の出ないやつで自分のブログを開設してもいい気がしてきた
このホームページを作る際に何を書こうかと色々候補を出して見たら、意外と自分は多趣味ではないかと思い感心した
もしかしたら私将来ボケないんじゃないかと思ってしまった(ポジティブ)
物忘れはひどいのに


以下はちょっと参考にしたもの

素敵さいと達
mosne.it
fukushimanaoki.com
saruwakakun.com
www.manicyouth.jp


買った割にさらっと読んで終わった本

モラトリアムはもう古い

これは2016年に書いてた記事

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最近ツイッターでたまたま見かけた「大学生活をモラトリアムとするのはもう古い」という言葉。
私は大学受験で東進に通っていたのだがその時に印象に残った言葉があった。
自分を里芋といっている今井先生が「大学生活はモラトリアムである。なので大学生活は社会に出るまでの準備期間であり、自分を磨くチャンスだ!」みたいな事を言っていてとても感激したのを覚えている。
大学に入ると、この時期をモラトリアムと思ったいる人は結構いて自分だけが知っていると思っていたため、すこし恥ずかしかった。

話を戻したまたまみかけたこの言葉を調べていみたら以下のようなサイトがあった。
www.ikedahayato.com
始めなぜモラトリアムというのが古いのかと思っていたが、だた単純に昔と今とで求められているものが違うという事だった。

昔:大学生活=モラトリアム
今:大学生活=修行期間(社会で活躍できる人材になる)

これらを見た時になるほどなと思った。今私は就職に向けていろいろ活動しているが、なぜかというともし今何もしなかったら就職できないんじゃないかという不安から来ている。
どこか無理矢理な感じがしてならない。
また最近疑問に思っているのが企業は即戦力を求めているのか、それとも人柄を見ているのかわからない。
新卒に即戦力は求めていない。だから出身大学は関係ないという人もいれば、私自身は有名企業は偏差値の高い大学の人しか取らないという(もしかしたら)古い考えを持っている。

このままモラトリアムは消失し新卒には即戦力が求められるだろうか。
モラトリアムと即戦力の間をとっていきたいところである。

 

今更ながらiTerm2

今更ながらiTermでpoewerlineを使おうと思う

oh-my-zshを使ってたけど、なんとなく嫌だったので変える

インストールの仕方

pip install --user powerline-status==2.4

フォントのインストール(これしないと文字化けがおこる)

# clone
git clone https://github.com/powerline/fonts.git

# install
cd fonts
./install.sh "Source Code Powerline Regular"

Fontconfig warning: line 146: blank doesn't take any effect anymore. please remove it from your fonts.conf
とワーニング出たので下記のサイト参考にしたら消えた
http://qiita.com/y-temp4/items/f4841be65f9f4d34e08a

iTerm2のpreferencesのフォントを変更したら文字化けがなおった(下記の参考サイト参照)



またパスを通すため、自分のpowerline.zshがどこにあるか確認する

find ~/ -name "powerline.zsh"

私の場合は.vim/bundle/powerline/powerline/bindings/zsh/powerline.zshにあったので以下を.zshrcに追加

# powerline
export PATH=$PATH:~/Library/Python/2.7/bin
powerline-daemon -q
. ~/.vim/bundle/powerline/powerline/bindings/zsh/powerline.zsh


あと、lsするとなぜが味気のない画面になったので、色をつける
.bash_profileに
.bash_profileにかくと最初に読み込まれないので新しくウィンドウを開くと反映されない
.zshrcに書き込むと良い

alias ls='ls -G'
export LSCOLORS=gxfxcxdxbxegedabagacad

を追加

完成
f:id:eeko-amaryllis:20170620234725p:plain:w600
f:id:eeko-amaryllis:20170620234730p:plain:w600


参考にしたサイト

processingで渦巻き

カラフルな渦巻きを作りたくでどうにかできたけど、変数がこんなに多く必要なのかと疑問
他にもっといいやり方があるのかな

だめだったやつ
millis();を使って処理をした

float r1,r2,r3 = 0;
float a1,a2,a3 = 0;
float x1,x2,x3;
float y1,y2,y3;

void setup(){
  size(300,300);
  noStroke(); 
  background(255, 255, 255);
  frameRate(60);
  colorMode(RGB, 255);
}

void draw(){
  translate(width/2, height/2);  //座標原点を画面の中央へ移動
  
  int m = millis();
  m = m % (9*900);
  
  x1 = r1 * cos(radians(a1));
  y1 = r1 * sin(radians(a1)); 
  
  x2 = r2 * cos(radians(a2));
  y2 = r2 * sin(radians(a2)); 
  
  x3 = r3 * cos(radians(a3));
  y3 = r3 * sin(radians(a3)); 
    
  if (m > 0) {
  fill(252,215,220); //ピンク
  a1 += 1; 
  r1 += 0.1;
  ellipse(x1, y1, 10, 10); 
  }
  
  if (m > 3*900) { 
  fill(239,226,189); //ベージュ
  a2 += 1; 
  r2 += 0.1; 
  ellipse(x2, y2, 10, 10); 
  }
  
  if (m > 6*900) {
  fill(138,189,178); //緑
  a3 += 1; 
  r3 += 0.1; 
  ellipse(x3, y3, 10, 10); 
  }
    if(mousePressed) {    
    println(m);         
  }
}


どうにかイメージ通りには動いたやつ
timerを使い時間を区切ってやった

float r1,r2,r3 = 0;
float a1,a2,a3 = 0;
float x1,x2,x3;
float y1,y2,y3;

int timer;

void setup(){
  size(300,300);
  noStroke(); 
  background(255, 255, 255);
  frameRate(30);
  colorMode(RGB, 255);
}

void draw(){
  translate(width/2, height/2);  
  
  x1 = r1 * cos(radians(a1));
  y1 = r1 * sin(radians(a1)); 
  
  x2 = r2 * cos(radians(a2));
  y2 = r2 * sin(radians(a2)); 
  
  x3 = r3 * cos(radians(a3));
  y3 = r3 * sin(radians(a3)); 
    
  if (timer > 0) {
  fill(252,215,220); //ピンク
  a1 += 1; 
  r1 += 0.1;
  ellipse(x1, y1, 10, 10); 
  }
  
  if (timer > 60) { 
  fill(239,226,189); //ベージュ
  a2 += 1; 
  r2 += 0.1; 
  ellipse(x2, y2, 10, 10); 
  }
  
  if (timer > 180) {
  fill(138,189,178); //緑
  a3 += 1; 
  r3 += 0.1; 
  ellipse(x3, y3, 10, 10); 
  }  
  timer++;
}
}

f:id:eeko-amaryllis:20170410182817p:plain:w300

Blenderまとめ3

水族館を作った時のメモ

砂の地面を作る場合

参考にしたサイト
Blenderで凸凹の地形を簡単に作る | deskyg.com DEsign-SKetch

edit modeでw(subdivide選択)で細分化できる
f:id:eeko-amaryllis:20170408174953p:plain:w600

ModifierでDisplaceを選択し、Textureパネルで「sand」を選択しCloud項目のSizeを変更すれば以下のようになる
f:id:eeko-amaryllis:20170408174944p:plain:w200f:id:eeko-amaryllis:20170408174946p:plain:w200

ModifierでSubSurfとか加えたり、値を変えればもうちょっと滑らかになるかも
f:id:eeko-amaryllis:20170408175858p:plain:w550

テクスチャもつけてみよう

Unwrapして
f:id:eeko-amaryllis:20170408180702p:plain:w550

片方をUV/Image Editorにする
f:id:eeko-amaryllis:20170408180657p:plain:w550

下のテクスチャを選択しobject modeに戻すと下のような感じになる
f:id:eeko-amaryllis:20170408181008p:plain:w550

砂っぽいかも....!
f:id:eeko-amaryllis:20170408180727p:plain:w550

どうしても魚のヒレがくっついて、表示されなかった

これを
f:id:eeko-amaryllis:20170408182627p:plain:w500

三角形にするといいらしい、裏も同様
f:id:eeko-amaryllis:20170408182632p:plain:w500

それっぽい海底の作り方

海底の設定
f:id:eeko-amaryllis:20170408184124p:plain:w250

水平色を白くしたら後ろではなく、上書きされる感じで白がたされた
f:id:eeko-amaryllis:20170408184011p:plain:w500

Enviroment Lightingを追加しないと暗くなる
f:id:eeko-amaryllis:20170408185128p:plain:w300
f:id:eeko-amaryllis:20170408184305p:plain:w500

Mistで遠くに霧が掛かった感じ
f:id:eeko-amaryllis:20170408184855p:plain:w300
あり
f:id:eeko-amaryllis:20170408184940p:plain:w500

なし
f:id:eeko-amaryllis:20170408184519p:plain:w500

以下Blender公式サイトより

  • Intensity

霧の強度の最小値

  • Start

霧が現れ始める距離

  • Depth

Startの距離から霧が完全に現れるまでの距離。カメラからStart+Depthの距離よりも遠くにあるオブジェクトは完全に見えなくなる

  • Height

よりリアルにするために、高さに応じて霧を弱めます。数値を0よりも大きくすると、Z=0の高さを中心とした範囲で霧の強度が最高(下方)から0(上方)まで変化

復習程度に作って見た、とりあえずworldをいじればいい感じ
それっぽーーい
f:id:eeko-amaryllis:20170408190908p:plain:w450
けど水族館で作った背景と今回復習で作ったのだと海の画像が少しリアリティがない
多分どこかで画像を貼ってる気がするので調べたところあった
Textureのworldのところに画像を貼ると背景に反映された
f:id:eeko-amaryllis:20170408192044p:plain:w200

すっごい、微妙
なくてもいいのかな
f:id:eeko-amaryllis:20170408190908p:plain:w450f:id:eeko-amaryllis:20170408192039p:plain:w450


ちょっとしたメモ

ダンボーの顔の大きさをとかを変えたい場合顔の範囲をsで広げたりするといい
f:id:eeko-amaryllis:20170408165343p:plain:w600

肩と関節の方のボーンは特にいらないらしい
f:id:eeko-amaryllis:20170408165350p:plain:w450
f:id:eeko-amaryllis:20170408165355p:plain:w450

他のファイルのオブジェクトを追加したい場合
f:id:eeko-amaryllis:20170408195203p:plain:w600

armatureとクマノミの親をあるオブジェクトにする場合(クマノミ例)
オブジェクトを追加して、クマノミの親をArmaature,Armatureの親を追加したオブジェクトにする
オブジェクトをeditmodeで選択してsで小さくし、見えなくする

Blenderまとめ2

つづき

色ぬり

1. 切り離したい辺を選択し、ctrl + E でmark seamを選択
f:id:eeko-amaryllis:20170408162256p:plain

2. 全選択でUnwrap
f:id:eeko-amaryllis:20170408162246p:plain

3. 表示をDefoultからUV Editingに変換し
f:id:eeko-amaryllis:20170408162237p:plain

4. SolidからTextureにかえて見やすいようにする
f:id:eeko-amaryllis:20170408162702p:plain:w400

5. MaskからPaintモードにして色を塗ったり、テクスチャを貼ったりする
f:id:eeko-amaryllis:20170408162233p:plain:w500

save imageも忘れずに
f:id:eeko-amaryllis:20170408162924p:plain:w500

左はテクスチャ貼ったのと、色を塗ったやつ
f:id:eeko-amaryllis:20170408162946p:plainf:id:eeko-amaryllis:20170408162957p:plain

UV削除

f:id:eeko-amaryllis:20170408002112p:plain:w250
テクスチャがうまくいかない時根本的に削除するといいかも



アニメーションでのウェイト

1. オブジェクトを選択しながらShiftでボーン選択しctrl + P(with automatic weightを選択)

2. object modeでボーン選択
f:id:eeko-amaryllis:20170408001253p:plain:w600

3. posemodeにし、ウェイトをつけたいボーンを選択
f:id:eeko-amaryllis:20170408001353p:plain:w600

4. オブジェクトを選択
f:id:eeko-amaryllis:20170408001401p:plain:w600

5. Weight paintを選択
f:id:eeko-amaryllis:20170408143812p:plain:w600

6. こんな感じ
f:id:eeko-amaryllis:20170408143830p:plain:w600

アニメーション

1. 設定
f:id:eeko-amaryllis:20170408163638p:plain

2. アニメーションのメモリを0にして、骨を全選択しLocRot
f:id:eeko-amaryllis:20170408163515p:plain

3. 好きなように動きをつける


忘れそうなやつ: X-Axis選択(ボーンが埋もれないように)
f:id:eeko-amaryllis:20170408002010p:plain:w200

レンダリングの時背景を透明にする時

1. カメラをそろえる
f:id:eeko-amaryllis:20170408004933p:plain

2. レンダリング
f:id:eeko-amaryllis:20170408005016p:plain

3. 画像保存
f:id:eeko-amaryllis:20170408005105p:plain

この時にAlpha ModeのところをTransparentに変換すれば背景が透明になる
f:id:eeko-amaryllis:20170408194326p:plain:w300

出力結果
f:id:eeko-amaryllis:20170408004327p:plain:w300f:id:eeko-amaryllis:20170408004329p:plain:w300

Blenderまとめ1

やろうやろうと言ってやってなかったBlender操作まとめ
すっっっごく長くなるので分割していこうと思う

Blednerを学ぶにおいて少し参考にしたサイト
日本VTR実験室 初心者のための!作って学ぶBlenderの基礎:①基本操作とBlender紹介-日本VTR実験室-映像会社のスマホアプリ開発部隊


新しい物体追加

shift + A

物体を傾ける

R X (角度)

面分割

ctrl R = マウスグリグリで分割したい向きにカーソル持ってきてenter

削除(edit mode)

左クリック(トラックパッドで二本指)で頂点選択、Xで削除

画面移動

shift押しながら右へ左へ

全ての原点が0,0にいく

ctrl + A + location

物体が中心に移動(この場合矢印の座標はそのまま)

alt + g


A = 全選択
x,y,z = 方向固定
C = 広範囲選択

S = しぼめたり、広げたり

  • s x 2 enter(x軸に2倍拡張)
  • s z 1. 3 enter


G = 伸びる
f:id:eeko-amaryllis:20170407231715p:plain:w350
E = 伸びる
f:id:eeko-amaryllis:20170407231719p:plain:w350


F = 面貼り
f:id:eeko-amaryllis:20170407231812p:plain:w350
頂点選択でF

R = 物体をくるくる回転できる
B = 矩形選択
K = 結びたい複数頂点を選択

シームの解除(赤いやつ)

ctl + e で clear seam

一直線を選択

f:id:eeko-amaryllis:20170407232243p:plain:w350
alt押しながらループ選択

物体表示/非表示

H / alt + H

複数のオブジェクトを統合

ctrl + J

面が裏表逆の場合

ctrl + N

物体コピー

shift + d

サイドのバー表示

T(左)とN(右)

かぶってる点を削除

全選択でwでremove doubles

ループ辺とループ辺を繋ぐ新たな面を作成

wでbridge edge loopsを選択

切り抜き

面選択してshift + Dしたら選択した部分を切り抜ける

layer

物体を選択しmで置きたいところをクリック
shiftを押しながらレイヤーを選択するとまとめて見れる

物体の向き(オリジナル水族館の時)

1
f:id:eeko-amaryllis:20170407235033p:plain:w300
3
f:id:eeko-amaryllis:20170407235045p:plain:w300
7
f:id:eeko-amaryllis:20170407235051p:plain:w300

物体の切り抜き

切り抜きたい部分を選択し
f:id:eeko-amaryllis:20170408194455p:plain:w450

p(seletctionを選択)
f:id:eeko-amaryllis:20170408194452p:plain:w450

できた
f:id:eeko-amaryllis:20170408194458p:plain:w450

注意:clippingしたままだとくっついたままなので中注意